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9月11日、火曜日
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あの年も火曜日でした。
犠牲になられた方、大切な人やご家族を亡くされた方、その先の戦争に巻き込まれた方々、
皆さまの心の傷が少しでも癒えます様に。

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2004.4 復興途中のグラウンド・ゼロ。
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by yappu425 | 2012-09-11 23:13 | 北米
ストックホルムうろうろ    北欧その4
写真に統一性がないのでやけくそなタイトルですw
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Mariefredで数時間過ごした後、ストックホルムに戻りました。
1時間ちょいでここまで街の雰囲気が変わるんだなあ。
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ひたすら歩く。止まれない。
どうも動いてないと落ち着かないのは、普段ぐうたらな生活をしている反動なのだろうか。。
大抵の街ではバスやら公共機関を乗り倒すのですが、ストックホルムではほとんど乗り物に乗らず。
乗り物のお話はmoreで。
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王宮に詰めている衛兵はこんな姿。こんな兜(?)を現代でもかぶってるんだなあ。

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帰って来てから教わったんですが、北欧のいちごはめちゃくちゃ美味しいんですって!
「あれを食べたら日本のいちごは食べられないほど美味しい」ですって!食べなくて良かったのか悪かったのか。
・・という話を数人にしたら「北欧にイチゴってあるん?」と聞かれたので載せておきます。
あるんだよ!
ちなみに手前からイチゴ、キイチゴの何か、ブルーベリー、なんか黄色いキノコです。

ストックホルムの見所を調べていたら、ストックホルム市立図書館(Stockholms Stadsbibliotek)の情報に目が留まりました。円柱形のモダンなデザインで、ぐるり360度の内周が本棚になっているらしい。
妙に心惹かれたので行ってみることにしました。
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階段を上って行くと丸い部屋が。
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記事を読んで想像してたよりも小さい円周でしたが、さすがデザインの国。オシャレ建築でした。
本好きな人なら、この近辺だけで一日過ごせそうな雰囲気でしたよ。地下鉄Odenplan 駅が最寄です。

市内交通事情
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by yappu425 | 2012-09-08 22:48 | ヨーロッパ
Gripsholm slott, Mariefred グリップスホルム城  北欧その3
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Mariefredのある意味唯一の観光資源はGripsholm slott(castle)です。
せっかくなのでここは入城することに。
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城内は撮影禁止のためお見せできませんが、がっしりとした石造りの壁を寒さから守るかのように天井や床板、扉や窓枠など、木で作られた部分が非常に多かったです。
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中庭で呼び名ええのかしら。ここからお城に入ります。階段手すりも上の部分も木。

3階建の建物は、4つの塔が廊下で繋がったような形をしています。
その内の一つ、「劇場の塔」にはその名の通り舞台下に仕掛けまでついた劇場が設えてありました。
多分一番大きな丸い部分。
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また、城内には4000枚を超える様々な貴族(王)の肖像画が掲げられています。
中にはマリア・テレジアやAbdul Hamidというトルコ人の絵も。
ちょっと面白かったのが「トロイの木馬」と題された絵。
たくさんの人が折り重なって馬の形をなしているもので、歌川国芳の一連の、たくさんの人で人を描いた絵によく似ていました。
他にも十二星座をモチーフにした美しいステンドグラスを持つ教会があったり、装飾の施された寝室があったりと、ある塔は華美な王族の住居の佇まいを成しているのに対し、別の塔は大砲やら武器やら、兵士の起居する武骨な間で、余りにも対照的な部屋の雰囲気に、戦いに備えた王族の居城というのはこんな感じなのかなと面白く思いました。

・・それにしても北欧の歴史って実はさっぱりなのですが、ていうかそもそも北欧4国って全部言語も歴史も違うのに一括りにしてるのも失礼な話ですよね。
別に歴史勉強しに旅行してる訳じゃないけど、ちょっと位はどういう変遷の末に現在の国家に至っているか
知っておいても良いんじゃないだろうかと反省しております。
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お城から街を見るとこんな景色。
一番左の森っぽいすぐ右に見える白いボートハウスが「観光案内所」です。話を聞くだけで酔いそうになりました。

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※なお、「昼ごはん」はこの子達と分け合いました。
(途中で飽きたのでばらまいたら凄い勢いで食べてました)
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by yappu425 | 2012-08-29 22:31 | ヨーロッパ
Mariefred、可愛い町  北欧その2
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先は長いので市内観光を早めに切り上げ、ホテルに戻って次の予定を考えます。
ガイドブックを眺めていると、列車で1時間ほどのMariefredという町にSLが走っている、とありました。
しかもストックホルムから蒸気船も往復してる!
素晴らしい!これに行こう!早速ネットで検索(全室WIFIが使えました)。
・・・「SLは夏期は8/11までの毎日、8/12以降9月中は土日に運行しています」「蒸気船は夏の間は月曜日を除く毎日運航しています」。
明日は8/12(月)・・。ちきしょー!!今日遠出しておけばよかった!!

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※Läggesta駅にて。乗ってきた列車にはパンクな落書き。実は至る所こんな感じ。北欧はパンクとヘビメタ大好きらしい。

結局翌日、「間違って運行してないかしらん」という一縷の望みを抱きながらMariefredへ行くことにしました。
MariefredにはLäggesta駅から路線バスで入ります。SLが走っていれば、バスの代わりにこの区間をSLで移動することが可能でした。
ストックホルム中央駅にある自動券売機で切符を購入。目的地を検索するとバスも一緒に購入出来ることが判明。往復か片道か選べましたが、往復割引はなく、復路便を決める必要があったので片道だけ購入しました。片道136SDK(約1700円)。
※列車の時刻表は駅で小冊子をもらえるので調べられますが、の路線バスの時刻を調べるのは難しいです。なので、この「帰り便を検索することが出来る」システムは便利でした。特に、路線バスの本数の方が電車より多かったので、ちゃんと接続の良い便が分かるのがありがたかったです。
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車窓から。
ストックホルムは北欧で最大の都市ですが、列車で少し走ると森ばかりになります。
白樺と思わしき木と短めの葉をつけた針葉樹、たまに開けた牧場に赤い屋根の小屋の取り合わせは北海道のよう。
護岸整備されていない川は水を湛え、太陽の光を一杯に受けてきらきらと輝いています。素晴らしい景色。

数駅停車した後、Läggesta駅へ到着。「らっげすた」みたいな発音なので分りやすい。
ホームには機関車の絵の描かれた看板が。乗りたかったなあ・・・。少し見に行ってみたい衝動に駆られましたが、バスへの乗り継ぎ時間が10分足らずだったので先を急ぎました。
階段を下りるとバスが停車していました。303号のバスに行き先を確認して乗り込みます。街の中心部(とは言ってもただの住宅街)→少し中心から離れたバスステーション(みたいな名前のとこ)→再び同じ中心部 と進むので、バスステーションまで購入してても「街に行きたい」と運転手さんに伝えるとそっちで降ろしてくれました。
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リンゴが色づいていました!リンゴとイチゴとブルーベリーが同時に旬を迎える短い夏の国。

Mariefredは小さな街で、所謂観光スポットはお城だけなのですが、街並みそのものが非常に可愛らしく、ぶらぶらしているだけで幸せな気持ちになります。
様々な色に塗られた木造の家並みは青空に映えて美しく、お揃いの赤褐色の瓦屋根が景観に統一性を持たせています。どの家も手入れの行き届いた美しい庭を構え、恐らく夏の休日の大部分をここで過ごすのでしょう、テーブルやガーデンチェアが設えてあります。たまに飾られているスウェーデン国旗も、カラフルな街に彩りを加えていて可愛らしい。と言いながらそんな写真がない。
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バス停から5分も歩かない内に広場のような所に出ました。広場ではにこやかなおじさんが野菜と果物を売っています。今日の昼食決定。広場の先は10~15軒程度のお店が並ぶ「メインストリート」です。どの店も意外に廃れた雰囲気がなく、客の少なさに反して妙に活気を感じる街でした。
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ようやく湖畔へ到着。どっしりとしたお城に圧倒されます。お城写真は次回に。
蒸気機関車も蒸気船もここに着きます。観光案内所は湖に浮かぶボート小屋の中にありました。「残念ながらシーズンオフに入ったので今日は何も運行してないよ」と言われ、ようやく諦めがつきました。そっか、8月半ばは既にシーズンオフなのか・・。
と言いつつ未練たらたらで記念撮影。蒸気船はここから1日1往復します。片道3時間半!乗ったら後悔してたかな。
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鉄道駅はこちら。ここにSLが止まってたら良い写真撮れたかなぁ。残念。
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ついでに今日の昼ごはんはここで食べます。
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一人旅のときは結構こんな食事。

ちょっと説明
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by yappu425 | 2012-08-26 20:58 | ヨーロッパ
ストックホルム、水の都   北欧その1
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正解はコペンハーゲンでした!
今回はストックホルム~コペンハーゲン~ハンブルグに行ってきたよ!

一緒に行くはずの友達にトラブルが発生し、急遽一人で行くことになった今回の北欧の旅。
毎度ながら「北欧って一回行ってみたいよな」程度のノリで決めたので、
特にこれが見たいという強い目的もなく、観光は基本的に友達任せにしていたため、
どこに行こうか何をしようか全く考えてませんでした。
下手に期待が大きすぎるとがっかりすることが多くなるから、何も知らない位の方が楽しめるんだよ。
・・と言いつつ、数日後下調べ不足でショックを受ける結果になるんですけどね。

空港から中央駅へ快速列車みたいなのを利用。改札口らしい場所はなく、
ぽつんと置いてある自販機で切符を買い、地下奥深いホームへ向かいます。
自販機はカード決済のみ(多分)。この後幾度となく遭遇する「現金を入れる場所が見つからない」場面に、
キャッシュレス社会を実感しました。地球の歩き方に「現金は最低1万円分は両替しておこう」と
書いてあったけど、その1万円分を使い切るのに苦労したよ。

そして、地下のホームまでのエスカレーターが怖い!
地下4階分はありそうな、お前は大江戸線かという位の深さまで真っ直ぐに下りていきます。
高所恐怖症の人はあれ絶対乗れないと思う。もし転げ落ちたら全盛期のジャッキーでも死ぬと思う。
むっちゃ怖い。底を覗き込んだ途端、思わず足がすくみました。手すりを手放すのも怖かったほど。
下へ着くまでに3~4分かかったと思う。
そしてホームは凍えるように寒い。「手の感覚がなくなる寒さ」を、まさか北半球の平野部で
8月に体験できるとは思いませんでした。
「最低気温9℃」の天気予報を真に受けるべきか悩みつつ一応持って行ったセーターがいきなり役立つ。

ほどなく列車は到着し、30分弱で中央駅へ。賑わいを見せる街はまだ明るく、
早めにホテルに着けて良かったと思ったらもう22時前。
さすが高緯度の国。夏の夜は長いです。朝は4時半頃には白んでました。
ストックホルムは3泊。到着翌日は市内観光に充て、翌々日は少し郊外へ足を延ばすことに決めました。

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翌日。
ホテルから適当にぶらぶら歩いていると、川の向こうにやたら壮麗な建物が見えてきました。
観光の中心部・ガムラスタンです。
ストックホルムはたくさんの島から成り立つ水辺の街です。
ガムラスタンは15分程度で通り抜けられる程の小さな一つの島ですが、最も観光客の集まるエリアです。
古い趣を残す島内には王宮や大聖堂、国会議事堂が集まり、複雑な石畳の道沿いには
歴史と雰囲気を感じさせる建物が並んでいます。
そして次々とやって来る大型観光バス。
最近はヨーロッパ人のバスツアーも増えました。ストックホルムでもコペンハーゲンでも、
ヨーロッパ内からの観光客だらけでした。
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ストックホルムはノーベル賞授賞式の開催される街として有名で、ガムラスタンには
晩餐会で供されるアイスクリームと同じものが食べられるカフェもあります。
ちなみに授賞式は市庁舎の中の広間。ガイドに従っての見学も可能ですが、
よう考えたらノーベル賞受賞って別に興味持って見たことないし、時間も合わないのでパスしました。
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王宮やら何やらには入らず、ひたすら歩いて街並みを眺める。
豪奢な内装は嫌いではないですが、結局大して覚えてないので今回は入館することに固執せず、
街そのものを堪能することにしました。何気ない扉のデザインや色合いが大層美しい。
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水辺にはたくさんのボートやヨット、蒸気船が停泊しています。
きらきらと光る水面にふわふわと舞うカモメ、次々と形を変える雲、美しい佇まいを見せる街並み。
カラフルなのに派手さや雑然とした感じがしないのは北欧ならではのセンスの良さか、私の贔屓目か。
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日が陰らなければ長袖1枚でも過ごせる風の中、ぼんやりとベンチで佇む充足の時間。
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by yappu425 | 2012-08-23 21:42 | ヨーロッパ
KOBE、ザ・オサレシティ  海側編
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定番の一枚。
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神戸の異人館は北野と呼ばれる山沿いに多くございますが、
海側の旧居留地と呼ばれる一帯にもレトロでオフィスな建物が色々ございます。
個人的には北野よりも居留地の方が人も少なくて好きです。
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神戸税関。大正時代の建物ですが、阪神大震災で一部倒壊しました。
この日は事前予約なしに見学が出来ましたよ。
「偽ブランドの見分け」とか「隠された密輸品を探知機で見つけ出す」とか、実際体験することが出来ます。
かなり面白くて予想外に時間を費やしてしまった。
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この日は子供の日でした。
地元の子でもこんなところにこいのぼりが挙がってるの、知らなかったんですって!
ええもん見つけた気分^^
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by yappu425 | 2012-05-28 21:13 | 兵庫
KOBE、ザ・オサレシティ  真ん中ら編
いや、そこ真ん中ちゃうやん、海側(山側)やん!という
地元民のつっこみが聞こえてくるような気がするけどキニシナイ!

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・・なんとなく残念な写真が多いな。もう少し考えて撮れば良かった。
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by yappu425 | 2012-05-24 21:01 | 兵庫
KOBE、ザ・オサレシティ  山側編
皆様、金環日食は楽しめましたでしょうか。
私は大はしゃぎで楽しみました。・・はしゃぎ過ぎて金環状態を見逃しました。
素敵な写真を撮られた方、アップお待ちしております^^

さて、神戸。憧れの街、神戸。オシャレな街、神戸。
他県の皆様にとってはどうか分かんないけど、兵庫県民の私にとっては憧れの、そしてヤクザの街、神戸。
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by yappu425 | 2012-05-21 23:42 | 兵庫
灘・西宮郷、酒蔵巡り
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随分前ですが、下戸の友人と西宮の酒蔵巡りに行ってきました。
兵庫の酒と言えば昔(江戸時代)は伊丹が一番だったらしいですが、現在は灘。
灘五郷と呼ばれる、今津郷・西宮郷・魚崎郷・御影郷・西郷の5つの酒蔵が有名です。
白鹿、日本盛、菊正宗、大関、松竹梅、沢の鶴・・・
関西人ならCMのフレーズが口ずさめる大手メーカーは現在も皆このエリアにあります。

このうち、西宮は辛口淡麗な灘の「男酒」を作るには欠かせない「宮水(みやみず)」発祥の地です。
江戸時代に発見された宮水(西宮の水の略だそうです)を使って仕込んだ酒は、
夏になると味が落ちる他の地域の酒と異なり、逆に「秋晴れ」と呼ばれ、味が一段と芳醇になったと言われます。
ちなみに江戸では関西、特に伊丹・伏見・池田、そして灘の酒が「くだりもの」と言って珍重されました。
これは上物が江戸に運ばれたことに加え、樽廻船で10~20日ほどかけて運ぶ間に、
波の揺れによって酒の味にまろやかさが生まれたからと言われています。
逆に品質の悪い江戸近郊のものは「くだらねぇもの」と敬遠されました。「下らない」の語源です。

また、灘の酒造りに欠かせないのが「山田錦」。兵庫県が誇る酒米(酒造用の米の品種)です。
余談ですが、昨年東北を訪れたとき、地酒売り場で「一番高くて美味しいお酒下さい」とお願いしたら
「これがお勧めですよ、山田錦100%です!!」と言われ、さすが山田錦!という誇らしい思いと
東北まで来て山田錦の酒買って帰るのか・・という拍子抜けの入り混じった、複雑な気分になりました。

なかなか関西に住んでいても訪れることのない酒蔵巡り・・と言っても有名大手を見て回るだけですが、
ショップを設けている場所では試飲も出来、結構楽しかったので近郊の皆様も一度どうぞ!
写真は全て白鹿記念酒造博物館より。
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以上、試飲の半分の量で大笑いしながらふらふらしていた下戸のレポートでした!

・・「酒蔵巡り」と言いながら、どこもまともに紹介してないけど、まあいいか。
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by yappu425 | 2012-04-01 19:45 | 兵庫
MONOTONE KYOTO 2
モノクロ京都、洋風?編です。京都らしさ皆無。
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よく行く喫茶店。


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ちょっと心霊写真風。
吹き抜けっぽい空間を写したかったんですが、これだけ黒いと何なのか分かりません。。
これだったら1階部分をもう少し強調して撮れば良かったかな。

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by yappu425 | 2012-01-31 20:28 | 京都