誰そ彼時、一条の月明り
今日、帰りの電車の窓から素晴らしく美しい太陽が見えていました。
あと5分ほどで沈みそうだけど間に合うか・・?!
もどかしい思いで電車を飛び降り帰路を急ぎます。
いつも遊んでもらう野良ちゃんも、こういうときは何故か空気を呼んで姿を見せない。良い子だ。
帰ると同時にカメラを引っつかみ、ダッシュで夕焼けが見える場所へ・・・!

間に合わなかった・・・・orz
この前の虹もぎりぎり間に合わんかったし・・・・
こういうとき、会社勤めが嫌んなります。

悔しいので去年の夏の妖しい空の写真をのっけときます。
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「こんなんちゃうねん!もっと心を揺さぶるような美しさやってん!」と、一番悔しくなるのが空の写真。
ちーっとも思うように撮れない。なのであんまりアップしたことないんですけど、
時間が経ってから見たら「あれ?なかなかいいんじゃない?」と思ってしまう記憶力の悪さ。
これもそんな在庫です。
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by yappu425 | 2009-06-18 23:30 | 大阪
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